#12 ついに、シルクを着る時代から、シルクを肌に直接塗り、纏う時代へ

世界で初めて原料化された希少で珍しい繭から作られた全身シャンプー の

ar* Silk Moisturizing Wash♪ 激推しの話!

繊維の最上級と言われる「絹、シルク」は、5000以上の歴史があり、かつて日本は世界一の生糸生産国でした

近年、化学繊維の登場や、生産者の高齢化や後継者不足などで全国的に衰退傾向に...(悲しい。。。)

シルクは、万能繊維(着る、塗る、食べることが出来る珍しい繊維)にも関わらず、昨今注目はされず、手軽で安価の化学繊維産業が伸長しちゃってる昨今です

(もちろん、ファッションにはテクノロジーも必要とも理解してます)

もう一度、しっかり「シルク」の良さを世に拡めたい!知っていただきたい!と立ち上げたシルクファッションブランドar*(アール)なのですが、着るシルクも然りですが、今日は、直接肌や頭皮、顔、髪にシルクを纏えるアイテムについてでございます

それは、アール シルク モイスチャライジング ウォッシュ

この商品は、シルクの中でも“みどりまゆ”という一般的な白い繭に比べ、生産できる数が限られた貴重な品種の繭を採用し、高純度の天然シルクの美容成分を抽出して、その美容成分たっぷりで作られた全身シャンプーなのです。

凄くないですか!?!?
この美容成分は、希少な「みどりまゆ」のシルクエキスを贅沢に配合した新商品で、シルク元来の力を発揮!

潤いを守り、紫外線とたたかい、肌がもつ力を自然と呼び覚ますのです

希少は、シルク特有の保湿成分「セリシン」や、エイジングケアが期待できる抗酸化成分「フラボノイド」も豊富で、潤いをヴェールで纏ったかのように肌を覆い、しっとりタッチの洗い上がりになること必至!

シルクは人の肌とほぼ同じ成分から出来ているので、人の肌に限りなく近いシルクでスキンケアをすることによって、乾燥による肌荒れや、皮脂バランスが崩れ脂性肌へと乱れてしまった角質層のターンオーバーと皮脂膜のバランスを整え、みずみずしさたっぷりの美しく健康な肌へ誘います(もう、言い切っちゃう!笑)

このように、効果的にうるおいを残せる成分を持つシルクだからこそ、ボディやお顔だけでなくヘアケアアイテムとしても重宝し、流した後もつづく、濃密なうるおいを提供できるのですぅ

はい、私、もちろん、ずっと使ってます!非常に肌も髪も調子がいいです

だから激推しなのです!この凄さを一人でも多くの方と共感したい気持ちでいっぱい!

 

最後に、ここだけの話なのですが、気づいちゃったのですが・・・

こないだ、ちょっと髪の毛を洗うのを数日怠ったのですが(事情アリ)、前であれば3日も洗わないと自分でも自分が人間臭いというか、皮膚の皮脂が集まった、いわゆる髪の毛を洗ってない臭いニオイを放出しちゃうところ、このモイスチャライジングウォッシュで洗った髪を最後に数日放置してても、そのニオイがそういえば無い!って発見しちゃいました

このシルクモイスチャライジングウォッシュを使えば、数日洗わないでOKですよぉーと勧めてるわけでないのであしからず!

怠った期間の偶然とか、行動制限か、冬だから?などなど色々理由があったり、揃ったりなのかもですが、あくまでも私の場合のこないだは数日洗髪を怠ってもクサイ臭いは感じませんでした

とはいえ、その間にお会いした方々は「なんかクッサ」って思わせてしまったやもですが、多分、そんなことはないと思います(ナイであって欲しい!笑)

もしかしたら、ここでも繭の持つ特性が働いてるのかもです!

繭は蚕がその中で排泄物をしても静菌性を備えるので菌の増殖を抑える高静菌性が働き、頭皮や髪が臭くならないのかも?って

 

何はともあれ、本当にar* シルクモイスチャライジングウォッシュ

本当にホント、おすすめでございます

ぜひ、一度お試しください!お試しが出来るサイズのご用意もあります

PS 洗髪でar* シルクモイスチャライジングウォッシュを使う場合、洗った後、コンディショナーやトリートメントを使わないことをお勧めします

せっかくのシルク美容成分が流れ落ちちゃうので!

でも、個人の自由なので、あくまでも私のオススメの使用法です

 

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